政治

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    言わないでもいいかもしれないけど、

    あえて言います。



    維新の会、橋下氏の発言は

    いろんな意味でダメだと思います。

    「色んな意味」を語ると長くなるので割愛します。


    すごく、簡単に言うなら

    関西の番組で水道橋博士氏が橋下氏に対して言っていた言葉が

    ジャストです。

    「立場をわきまえて発言したほうがいい!」



    以上!



    やはり思う。愛こそすべてと!

    DJポリス

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      この一連の流れに違和感を覚えたのは俺だけでしょうか?

      詳しくはこちら


      警視総監賞???

      は〜〜〜???


      バカ騒ぎしちゃいけない所でバカ騒ぎしてるヤツラを

      言葉巧みになだめた、と...。

      まてまて。

      本来そこで騒いじゃダメなんでしょう?

      ダメなヤツラは即刻パクらないと。

      それが警察の仕事なんじゃないの?


      暴動を未然に防いだ。

      まあ、そうかもしれない。

      でもね、

      であればさ、交通違反の現場で見えない所に隠れてないで

      違反を起こそうとしてる直前に声をかけなさいよ!

      どっちにしろ、その場にいるなら「そこ曲がっちゃダメですよ〜!」って言えよ。

      それこそ「DJポリス」しなさいよ。

      そのほうが、よっぽど賞に値するよ。

      検挙率が高いほうが評価が上がる?

      この時点で腐ってるよ。マジで。


      で、もう一つ。


      例えば、次回のW杯で日本代表が勝ったとしよう。

      そうなったら、またあそこに人が集まるよね。

      もっと言うなら、

      DJポリスを生で見たいが為に集まる人が増えるよね。

      自らの仕事増やしてるじゃん。


      バカでしょ。

      本末転倒。


      本当にどーしよーもないと思った次第。






      やはり思う。愛こそすべてと!

      WBC

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        俺は野球よりボクシングのほうが好きです。




        でも、日本代表の選手を応援してます。




        やはり思う。愛こそすべてと!

        マイノリティー

        0
          自分自身の信じる事が


          やはり


          少数派の意見だ


          と、いうことは


          小学生の頃に既に気がついてはいたが




          大人になっても


          やはり少数派だということを時折思い知ると


          子供の時のそれとはまたひと味違った感情に苛まれ


          出口の見当たらない袋小路に追いつめられるサスペンス映画の犯人みたいに


          臨場感たっぷりのカメラアングルで


          自分自身を洗面所の鏡で見たりして


          ある種の己が


          「元気にいこーぜ!」って語りかけてくれて


          やっぱそれしかねぇな、と


          思う事があったりしてます。







          例えば、


          政治を変えようと本気で思ったとしたら


          誰だって


          政治家を目指すんだと思います。





          でも、そんなオイラは


          やはりマジョリティの世界には今現在片足すら突っ込んでないもよう。


          したらば、


          まずは


          目の前に広がる、


          マイノリティーサイドから眺める景色を


          少なくとも脳裏に焼き付け


          「今」

          を生きたいと思っている。










          やはり思う。愛こそすべてと!

          見え方

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            なんつーの、


            見栄えが良ければそれでいいのか?



            好感度があればそれでいいのか?





            政治の世界ってそうじゃない気がするぜ。





            芸能とは違うでしょ?







            ストレートに言うよ。


            戦争は反対です。



            武力的外交。


            その選択が外交ならば、

            外交なんて、そもそもいらなくない?





            アメリカさんに付いて回って

            世界の国々で争いに加担する。


            いやいや。


            そんなアホな。です。



            右とか左とか関係なく、

            冷静に考えたらわかるでしょ。


            隣国に対する感情論は今は必要ないです!



            アメリカ文化は大好きです。

            音楽も何もかも。


            今後も一生好きでしょう。


            が、

            アメリカ、いや、欧米的政治感は大嫌いです。




            やはり思う。愛こそすべてと!

            結論

            0
              今回の選挙で俺の中で決めてる事がある。


              それは、


              戦争に加担出来る法律にしようとする政党には

              絶対に投票しないって事。



              やはり思う。愛こそすべてと!

              選挙

              0
                今回の選挙。


                どこの政党の誰がいいか?って事だけど

                俺的には

                まず、

                この国を戦争に加担出来る法律にしたらダメだと思っている。


                戦争ほどくだらないモノはないでしょ。

                誰も幸せにならない。

                俺の世代で言うならば、じいちゃんが戦争に行ってるわけで。

                映像ドキュメントでしか観た事ないし、本で読んだ事しかないけど、

                悲惨です。

                一言では語れないけど、

                もう二度とこんな事があってはならないと切に思います。




                もちろん、それ以外にも今回の選挙で重要な事ありますよ。


                だけど、

                争わない国がいいよ。


                そういうことだと思っている。


                護憲、改憲問わず、

                平和的憲法が必要と考えます。


                愛する人が国家間の争いだけで対立するのは考えられん!



                大小問わず、メディアに持っていかれすぎです。

                感情論で「戦(いくさ)」をするもんじゃないですよ。


                外交は重要。




                国と国との争いに

                民意はイコールじゃないです。



                斜めから考えてみる。


                これも必要じゃないかな。






                以上!




                やはり思う。愛こそすべてと!

                これも一つの...

                0
                  一般メディアだけが答えじゃない。

                  かもよ。


                  俺の思想とかは抜きにしても、

                  5分13秒からの彼の発言ってさ、

                  俺みたいなボンクラが言ってたら絵空事かもしれないけど、

                  ちゃんと政治経済を勉強した人が言ってたら、

                  一つの現実かもしれないよな。

                  ご覧あれ。







                  やはり思う。愛こそすべてと!

                  いいじゃん。

                  0
                    映画を作るのは、それはそれは大変な事。

                    でも、公開した瞬間に、そんな事関係なく俺達は批評を始める。

                    音楽もそうだね。好きな事を言ってる。

                    もちろん、それが当たり前の事。

                    公の場に出ると批評されるんです。

                    それがフェアーであるが、

                    ごく一部の公の立場は何故に批評を拒むのか。



                    もちろん、

                    カジュアルなWebツールを使って

                    表面的な批判しかしていないのは

                    いかがなものか。



                    とにかく、


                    もっと深部に入りこもう。


                    うわべはうんざりでしょ?


                    もっと言うと、


                    軽〜い事はあってもいい。

                    でも、

                    その真逆の深〜いものも持ってないとね。


                    つー事じゃないかな?




                    ありがとうございました。




                    やはり思う。愛こそすべてと!

                    政治的な事

                    0
                      言いたい事あるし

                      持論もありますが、



                      ここはひとつ


                      黙っておこうと思います。



                      やはり思う。愛こそすべてと!

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