東京の道

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    休日の夜帯の大通りは

    車両の混雑もなく空いてて

    どこか寂しげで好きである。


    しかも、連休の最終日となれば余計に空いている。


    この、ストレスがない感じは素敵です。



    歌詞でも書こうかな。





    やはり思う。愛こそすべてと!



    私だけ?

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      ワタクシの経験則であるから、

      世の中的にはどーかわからないけど、

      ベンツに乗った年配の女性ドライバーは決まっていつも横柄である。

      色は大体、シルバーかチャコール等。


      道を譲られますわな。

      したらば、フツー

      軽く手なんぞ挙げて「ありがとう」を表現します。


      しかしだ。

      このご婦人方はそんな事はしません。


      ベンツと言う名の高級ドレスを身にまとってるからか、

      対向車線の相手を

      ホテルのボーイ、もしくはレストランのウェイターかのように軽くあしらい、

      何事もなかったかの如く

      そのまま通りすぎて行くのです。




      じつに、

      じつーに、腹立たしい。



      ベンツの年配女性ドライバーのほとんどです。



      なんなんでしょうかねホントに...。






      やはり思う。愛こそすべてと!

      道路

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        道路が混んでますなぁ。

        もうちょい年末になると更に混み出す。

        バイクでも脇をスイスイとはいけなくなるんだよなぁ...。


        時間に余裕を持った行動をしなきゃです。




        やはり思う。愛こそすべてと!

        高速

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          首都高中央環状線が便利になったおかげで、

          富ヶ谷入り口から埼玉の川口まですぐに着いた。


          下道使ったら荒川まででも大分かかる。

          これ乗ったらほんの数分。



          いや〜。なんでもっと使わなかったんだろうなぁ。





          やはり思う。愛こそすべてと!

          イライラモンキーズ (笑)

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            普段から、

            なるべくイライラしないように心がけている。


            一瞬「イラっ!」っとしても、

            「ハイハイ、なるほどね。」

            ってすぐに忘れるようにする。



            がしかし。

            俺の前をゆっく〜り走る車には

            毎回イライラとしてしまうんです。


            マイペース極まりなく、

            「あなたがその混雑の先頭ですよ!」って事もおかまい無し、

            つーか、知る由もなく、

            必要以上にゆっく〜り走る車。



            コレには、もうホント、

            何度出くわしてもイライラが止まらない。

            I can not stop IRAIRA である。

            (笑)


            追い越しがてら、チラッとそのドライバーを見ると、決まっていつも

            おさるさんみたいな顔してます。

            モンキーです。

            ちょいちょいいるんで、もう、モンキーズです。

            一番似合う果物はバナナです。

            多分、一族なんでしょうね。

            都内各所に生息してます。




            誤解のないよう言っておくと、

            安全運転を否定してるわけじゃありませんよ。

            自分もこれは気をつけてますんで。


            スピード出し過ぎのエゴ丸だし迷惑運転があるように、

            その逆の、

            スピード出さな過ぎのエゴ丸だし迷惑運転もあると思うんです。






            やはり思う。愛こそすべてと!

            トキオ

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              出先から高速道路を使って帰ってくる場合に

              ここ東京で毎回感じるのは


              一般道の圧迫感。



              例えば、東名で東京インターで降りた場合。

              一発目に乗る一般道は環八。

              場所で言うと砧あたり。

              車の数の多さに一瞬たじろぐ。


              これが、東名をそのまま首都高に入った場合。

              首都高の道路幅にさっきまでの感覚が追いつかなくて

              まず、たじろぐ。

              で、そのまま246に降下して

              一般道の混雑っぷりに

              「さっきまでの出来事(ツアーなど)は本当はなかったんじゃないか?」ってぐらい

              急激に「トキオ感」にさいなまれる。


              自分の中にある「東京ボタン」もしくは「この街スイッチ」を押さないと

              事故りそうになるんです。



              もちろん、そんな事は一瞬にして感覚を取り戻し

              何もなかったの如く順応するので苦ではないんだが。



              まぁ、でも

              特殊な空間だと思います。

              TOKYO CITY。



              やはり思う。愛こそすべてと!

              信号から見る人生

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                ※しばらくはこの画像をTOPに表示します。
                画像下から記事本文です!






                信号待ちから見えてくる人生観。


                前に走ってる車が正面の信号を赤信号ギリギリで通過。

                後ろを走っている俺は赤信号で一旦停止。

                しかし、

                俺が止まっている赤信号をクリアしたその車は、

                次の信号でひっかかっている。


                信号が赤から青になり発進。

                数秒経たずその車に追いつく。


                って事は、

                信号無視ギリギリでその信号を通過したところで

                目的地到着時間はさほど変わらない。

                むしろ、同じである。

                危険というリスクも上がるにもかかわらずだ。


                早く到着したければ

                予定より大幅に早く自宅を出るって事。


                これを、人生に置き換えてみる。


                少々急いだからって

                そんなに効果はないって事。


                待つ時は待つ。

                そのほうが確実性が高いって事。


                時間を有効に使って、

                様々な事をモノにするって事。


                ギリギリでクリアする事は何れしっぺ返しがくる。


                立ち止まる勇気。

                早まる気持ちへのリミッター。




                そんな大人でありたい。





                やはり思う。愛こそすべてと!

                自転車とバイクの関係について

                0
                  最初に断っておきます。

                  今から、俺、毒吐きますよ!


                  それでは本題。


                  最近、都内にやたらと自転車が増えた。

                  お手軽な移動手段だし、

                  運動不足の解消になるなんて最高の乗り物だと思う。

                  俺の友人、知人も多数乗っております。


                  がしかし、


                  普段バイクを乗っている俺からすると危ない事が多いと感じる。

                  ライトの光量もないので、スピードの割には公道での存在感がない。

                  いきなり飛び出してくる感じ。


                  まぁ、でも、それはお互いが必要以上に気を付けていればいい事なので

                  それほど問題にしてないし、

                  今回の俺が吐く毒と直接的には関係ないんです。



                  あのね。



                  そもそも自転車が多くなった断片的な理由の一つに

                  『バイクの駐禁』が関係していると思うんです。

                  いやいや、

                  もちろん健康ブーム的な事とか、あたらめてカッコよさに気付くとか、

                  その他にも理由はあると思うんですよ。


                  只、

                  都内のバイク率は以前と比べかなり減少していると思います。

                  業界全体でも減少傾向にあるとききました。

                  あんなに路駐していたバイクはどこへやらです。

                  バイク専用駐車場も増えたとはいえ、まだまだ少ないです。


                  現に、

                  バイクを乗らなくなって、近頃はチャリです!っていう友人、知人が多い事、多い事。


                  で、ここからが本当の本題である。



                  路駐において、バイクを車と同じ感覚で取り締まれば

                  行政に反則金の入る額が増えるし、

                  もっというと、

                  取り締まる方々の雇用は確保出来るし

                  卓上の理論では『良い事尽くめ』なのかもしれません。


                  でも、それは最初だけです。

                  今や、都内には路駐するバイクがいなくなったんですから。

                  取り締まりを担当する"みどりのおじさん"達の所属する管理会社に払う額のほうが上回ってないかい?


                  それと、


                  この法案を立案する段階で、

                  『バイクを取り締まる事によって、将来的に自転車が増加する』って理論には至らなかったんかい?って事です。

                  エリートが考えとるんでしょ?お得意の方程式で弾き出しとるんでしょ?


                  その結果、

                  自転車の事故は急増してるよ。

                  現状、取り締まる法案はあっても、安全を確保する対策はないんでしょ?


                  バカじゃねぇの。


                  『バイクがダメなら、次は自転車の路駐を取り締まろう』って声が

                  霞ヶ関辺りから聞こえてきそうですよ。


                  あんたらがやらなきゃならんのは、

                  都内の人達の安全の確保でしょうが!


                  見切り発車もいいとこです、ホント。



                  ついでに言うと、


                  都内で車に乗る事は、ひとつのステータスだし、

                  人一倍お金も掛かることなので、

                  駐車場代が高いのは、一つの『ラグジュアリーTAX』として考えれば

                  理にかなってると思います。

                  駐車場を建設する場所の地価が高いけど、それはそれで成立はすると思うし。


                  だが、

                  駐車場代がいくら安いとはいえ、

                  渋谷のど真ん中にバイク置き場を作って

                  「ここにとめてね!」ってやっても

                  一坪なんぼするんじゃい?って事になるし、

                  一般の企業は採算的に参入出来ないと思うし、

                  結果的には公共のスペースをそうするしかないのが現状でしょう?

                  だから一向にバイク置き場が増えないんです。

                  そんな採算ベース度外視の土地なら民間にでも安く貸し出したほうがよっぽどマシでしょ?


                  ならば、最初からそんな事しないで、

                  もっと別の対策を考えたほうがいいんじゃないのかな。


                  そもそも、

                  バイクで移動する事って、車よりも電車よりも安く上がるんです。

                  経費削減、企業努力って事です。


                  そんな階層から搾取するんじゃなく、

                  『あるところ』から削減するほうがいいに決まってるよ。


                  で、安全を確保しろって事。


                  道路の構造上、今更出来ない?

                  もう一度言わせてもらおう。

                  アホだろ?



                  今すぐヤメてしまえ!






                  やはり思う。愛こそすべてと!

                  車間距離

                  0
                    このブログで何回も言ってるけど、


                    車間距離が分かってない人が多過ぎます...。


                    とくに、外車のセダンに乗った女性。


                    どういう事かを今一度説明しましょう。


                    信号待ちでの停車時、

                    前の車との車間が空き過ぎているという事。

                    車一台分以上。


                    その車からの目線だと

                    ボンネットが前の車のちょっと後ろにあるぐらいしか思えないのかもしれないけど、

                    いやいやどうして、

                    そんなもん、実際とはぜんぜん違うんですよ。


                    今日なんか、

                    信号待ちの一番前にいる車と、一時停止ラインの間が

                    余裕で車一台分空いとったからね...。


                    びっくりするわ〜。

                    もう一度いいます。

                    びっくりするわ〜。


                    誰かその人に車間距離を教えてあげて〜。





                    やはり思う。愛こそすべてと!

                    タクシー

                    0
                      バイクで走っていたら、
                      いきなり右からタクシーがつっこんできそうになり、
                      「あぶねー!」ってなりました。


                      で、次の信号待ちしてると来ますわな、
                      後ろからそのタクシーが。


                      思わず、運ちゃんの顔をみたんです。
                      そしたら、むこうも俺の顔見とるんです。


                      俺、かるく、
                      「あぶねーよ」
                      って言いますわな、その運ちゃんに。

                      したら、
                      「はっ?」
                      って少し挑戦的な態度です。

                      俺、
                      「いやいやいや〜」
                      ってなりますわな。

                      で、次に信じられない言葉が、
                      「今、お客さんのっけってから!」

                      俺、
                      「カンケーねーだろ!」








                      その後は、想像にまかせます。




                      ホント、愛がないね。

                      こんなヤツと同じ時間を共有したくないね、俺。


                      自分の中のリミッターがおかしくなって、
                      ガチャガチャにしたくなりました。



                      やはり思う。愛こそすべてと!

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