マイノリティー

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    自分自身の信じる事が


    やはり


    少数派の意見だ


    と、いうことは


    小学生の頃に既に気がついてはいたが




    大人になっても


    やはり少数派だということを時折思い知ると


    子供の時のそれとはまたひと味違った感情に苛まれ


    出口の見当たらない袋小路に追いつめられるサスペンス映画の犯人みたいに


    臨場感たっぷりのカメラアングルで


    自分自身を洗面所の鏡で見たりして


    ある種の己が


    「元気にいこーぜ!」って語りかけてくれて


    やっぱそれしかねぇな、と


    思う事があったりしてます。







    例えば、


    政治を変えようと本気で思ったとしたら


    誰だって


    政治家を目指すんだと思います。





    でも、そんなオイラは


    やはりマジョリティの世界には今現在片足すら突っ込んでないもよう。


    したらば、


    まずは


    目の前に広がる、


    マイノリティーサイドから眺める景色を


    少なくとも脳裏に焼き付け


    「今」

    を生きたいと思っている。










    やはり思う。愛こそすべてと!


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